小田幸夫 様 こんばんは。 夜分に失礼いたします。 「Sagan」で、ご縁を頂戴しました。 「死」について、多面的な考察を記載いただき、興味深く拝読いたしました。 特に、川上嘉明教授の件は、11月20日放送の「ヒューマニエンス」の「“死の迎え方” ヒトの穏やかな死とは」の中で、学びました。 介護の世界では、「体重減少」はケアが不十分・下手という評価となっていました。 その一方で、胃ろうなどで、「水ぶくれ」状態で無理に生かされている入所さんも多く見てきました。 仏教的な看取りの場である「ビハーラ」に関わりたいと思っております。 大学での講義は、来年1月中旬で終了します。 その後は、時間的にも精神的にも、ゆとりが生まれます。 また、ゆっくり語り合いたいですね。 話が変わります。 「リボーン洞戸」のHPはご覧になりましたか? 1月は、19日(金)14時~ 予定しております。 がん体験者であり、リボーン体験者であり、船戸先生の診療を受けられたという強いご縁があります。 是非ともご参加いただき、お話をしていただくと、皆さんも勇気づけられると思います。 前向きにご検討いただけますと、幸いに存じます。 では、失礼いたします。 合掌
コメント:看取り士の資格を取得、死の定義
小田幸夫 様
こんばんは。 夜分に失礼いたします。
「Sagan」で、ご縁を頂戴しました。
「死」について、多面的な考察を記載いただき、興味深く拝読いたしました。
特に、川上嘉明教授の件は、11月20日放送の「ヒューマニエンス」の「“死の迎え方” ヒトの穏やかな死とは」の中で、学びました。
介護の世界では、「体重減少」はケアが不十分・下手という評価となっていました。
その一方で、胃ろうなどで、「水ぶくれ」状態で無理に生かされている入所さんも多く見てきました。
仏教的な看取りの場である「ビハーラ」に関わりたいと思っております。
大学での講義は、来年1月中旬で終了します。
その後は、時間的にも精神的にも、ゆとりが生まれます。
また、ゆっくり語り合いたいですね。
話が変わります。
「リボーン洞戸」のHPはご覧になりましたか?
1月は、19日(金)14時~ 予定しております。
がん体験者であり、リボーン体験者であり、船戸先生の診療を受けられたという強いご縁があります。
是非ともご参加いただき、お話をしていただくと、皆さんも勇気づけられると思います。
前向きにご検討いただけますと、幸いに存じます。
では、失礼いたします。
合掌